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女子露天風呂覗き見事件の結末

 12月19日、容疑者である従業員は検察庁に出頭して事情聴取を受けました。

当然、事実否認を貫きとおしました。
私達の「天の声、真実の叫び」が聞こえたのか定かではありませんが 

処分結果は、「不起訴処分」と言う処分でありました。

 要は、事実関係が特定できない、公判維持ができないと判断して不起訴処分の決定

を下したと思われます。
ここで、問題が生じてきますよね。

 身に覚えのない犯罪で、「覗き見犯人」と被害女性に名指しで言われ警察で被疑者

として取調べを受け書類送致されました。
身柄拘束こそされなかったのですが、これって事件の軽重に関係なく冤罪事件ですよね。

警察の初動捜査ミスが原因ですが。

被害女性(ご主人)は慰謝料請求を考えているとのことでありますが、喜んで受けて
立てば良いと思いますよ。

 勿論、精神的、社会的ダメージを受けたことに対して、逆訴訟(慰謝料請求)を起こせますよ。

絶対、勝訴します。今回の事案を弁護士に相談したら500~1.000万円若しくはそれ以上の請求
をしますよ。

今回の屈辱を晴らすためにも強気で望みましょう。

不審者を目撃した副支配人もきっと証言してくれますよ。
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